何万分の1の星になる

ジャニーズ話の雑記帳

私はお子さまだから


好き嫌いがある
他人の考えを受け入れられない
感情が顔に出る
相手の顔色を伺ってエネルギーを吸われてしまう

わかってはいても、自分の常識を当てはめようとしすぎて、あるいは、保身に走ってしまって、真綿で首を絞めるような感覚のときがある。
常識の押し付けと、よく思われたいという気持ちは相反するようですが、大抵の場合はどちらの思いも、みんな持ってるんだなあ。

今一番に話したい人がそこにいないとか、もっと悲しいと、話してみたいのに相手はこっちを好いていないとか、よくある話なのかもしれない。でもやっぱり、できるだけあらゆる人にとってプラスに思われる存在でありたいと思っています。
傲慢かな、でも本気なんだ。